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2013年 1月のデータです。


麻釜 通路には融雪パイプが埋め込まれているので全く雪が無く快適に歩けます。


麻釜温泉公園 ふるさとの湯






大湯 屋根には熱線が入っていてほとんど雪はとけてしまいます


河原湯 1m程の雪がたっぷりと屋根に積もっていました

1月29日 野沢温泉村
野沢温泉街の雪景色を見てきました。
雪が朝からパラパラと降っていましたが、融雪パイプの入った道のおかげで、雨降りの日のようにぬれているだけで、快適に散策出来ます。
2時間程温泉街をあちこち見て歩きましたが、見た感じだとほぼ9割程はこの融雪道路になっているようで、車の運転やスキーブーツを履いて歩いても、快適だと思います。
しかし、やはりここは雪国。屋根を見るとまだ雪下ろしの済んでいない所では、 多い所で1メートル程の雪がどっさりと積もり、雪国らしい光景が見られました。
野沢温泉観光協会


桐屋旅館さんの前にある、今も現役の丸ポスト



今年も豪華な三十段飾りがお目見えです。


木の小枝に小さくて可愛い吊るし雛も飾られています。


2階にある喫茶コーナーにもお雛様が! 天気が良ければ北アルプスが一望出来ます。

  

1月22日
須坂市  三十段飾り 千体の雛祭り


信州で最も早いひな祭りが、いよいよ明日から始まります。
会場は、須坂市の世界の民俗人形博物館で1月23日~4月21日までと、版画美術館、歴史的建物園では1月23日~5月8日まで、アートパーク内のこの3つの施設を利用して「三十段飾り 千体の雛祭り」が行われます。
今日は開催目前のお忙しい中、 世界の民俗人形博物館の様子を見させていただきました。
メインの三十段飾りはすっかり展示が終わっていて、豪華絢爛ですばらしかったです。中央から見るとぼんぼりや花飾りがハートになっています。これは博物館のある公園(アートパーク)が恋人の聖地に認定されている事
にちなんでいるそうです。
また、他の展示室には歴史的に貴重な雛人形や、小さくて可愛らしい雛人形など様々な人形が準備されていました。
しかし、冷静に考えてみると、よく千体も整然と並べてあるなーと感心させられ、スタッフの加藤さんと話をしていると、な、なんとアートパーク内では全部で6,000体を超えるとの事。
この膨大な数の雛人形を丁寧に一体づつ並べているとは、スタッフのみなさんに頭が下がります。こんなすばらしい展示をありがとうございます。




第4コース 前方に浅間山がそびえ、景観がすばらしいです。


第3コースはフリーライドパークとして解放しています。


子供達が雪像づくりにチャレンジしていました。これは馬です。近くにいた年輩の方が「カバだ!」と言っていましたが、馬です。   来年の干支なので、写真を撮って年賀状にどうぞとアナウンスされていました。

1月20日 佐久穂町 八千穂高原スキー場
朝方長野市上空は曇っておりましたが、晴天率の高い八千穂高原スキー場に行ってきました。こちらは朝から雲一つ無い晴天でした。
ここのスキー場は全てのコースがセンターハウスに戻ってくるすり鉢状のコースで、斜面も初級、中級コースがメインなので、小さなお子さん連れのファミリーに人気があります。センターハウス前でお父さんや、お母さんが子供達が滑ってくるのを待っている姿を良く見かけます。センターハウス前で待っていれば必ずみんなと合流できるスキー場です。



1月16日 高山村 松川渓谷
三連休後半から全国的に雪がかなり降りましたので、高山村山田温泉の見所の一つ、松川渓谷の様子を見てきました。
北日本ではかなりの降雪のようでしたが、松川渓谷ではさほど雪が積もっておらず、ちょっと拍子抜けしてしまいました。
左の写真は、山田温泉入り口の高井橋より下を眺めての撮影です。
イメージ的には、もっと木に雪が付きモコモコした感じを撮りたかったので、次回のために本日は下見がメインとなりました。

真ん中の写真は、松川渓谷に架かる高井橋を撮ったものです。
やはりここのアングルも雪が少なく雰囲気が出ませんでした。

下の写真は、山田温泉の広場にある日帰り温泉施設の大湯です。
大人300円、小中学生150円 と格安で温泉に入れます。

信州高山温泉郷観光協会

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